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このページでは、個人住宅の新築事例を、写真とともにご紹介しています。リフォーム事例は、こちらからご覧ください。
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| 設計事務所物件。木造。横須賀の高台に立地するこの家からは、湘南の海をひとりじめにできるランドスケープが広がっています。この展望をすべての場所から満喫するために、窓配置を工夫しています。また、内部の節ありの無垢材は、かえって味があり、海だけでなく、内部の見晴らし?も最高です。あらゆる意味で、開放感のある建物といまえす。 |
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| 設計事務所物件。地下部分はRC造。1、2階は木造。茶色の外壁と屋根は、「柳生の細道」という土壁で仕上げています。当然、壁の下地は透湿防水シート、屋根はシート防水により水の侵入を防いでいます。室内もキッチン、洗面、浴室とほとんどがオーダーメイドのものばかりです。その中でも目を引くのが、LDKの中心に位置するサニタリールーム(洗面脱衣・洗濯室)。乳白色のポリカーボネートで周囲を仕切り、自然の採光を取り込みながらもプライバシーを守っています。 |
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| 自社設計物件。木造。熟年ご夫婦2人で延べ床面積38坪のゆとり設計。3枚引き戸を開け放つと、22帖のLDKとなります。キッチンは、対面側にも一体型の収納が付いていますが、メーカーで対応出来ないスペースは、当社で類似の面材で見せる収納棚を設けました。勝手口には、床下に雨に濡れずに収納できるサンダル置き場を設けるなど工夫しました。また、大量の蔵書は、2階の廊下の両面に床から天井まで本棚を造り、ちょっとしたライブラリーになっています。 |
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| 自社設計物件。木造3階建て。バイクがご趣味で、乗るだけでなくオリジナルマシンの製作までされるご子息のために、1階に車とバイク2台のスペースに加え、メカニックルームを設置しています。建具はこだわって、すべて無垢材仕様。また、外壁は、汚れにくい光触媒塗装のサイディングを採用しています。 |
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| 自社設計物件。鉄骨造3階建て。1階は約10台停められる駐車場。2階(写真では1階に見えます)は親御様世帯で、白の建具、家具で統一させていただきました。3階は電気通信関係の会社の社長宅となっており、とても機能的な造りになっています。ちなみに、この建築をご縁に、お仕事柄、お客様には当社の協力業者の仲間入りをしていただきました。 |
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| 自社設計物件。木造。二世帯住宅です。土地が道路から一段下がっていたので、盛土造成して、地盤面を上げました。杭もしっかり入れたので安心です。ちなみに、セメントを土と撹拌して地盤改良という方法もあるのですが、土が固くしまりすぎて植物が育ちにくいという欠点があるので避けました。内部的には、お母様の和室をLDKにつなげて、広く明るい造りにしています。 |
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| 自社設計物件。木造。将来の2世帯を見据え、2階を分離型二世帯に出来るよう配管類は一通り設置し、LDKとして使えるように間仕切壁は外しやすく設計しました。老後のことも考え、廊下・階段とも4尺のゆとりをもたせました。同居の際は、皆が顔を合わせられるように、階段はLDKから上がるようにしました。ただし、冬場は温めた空気が2階へ逃げてしまうのを防ぐため、大きなクローゼット扉をつけています。また、地盤の高低差を逆活用し、基礎を高くした分だけ、床下物入れを設置できました。 |
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| 自社設計物件。木造。一見普通に見える家ですが、ご子息様がデザイナーだけあって、色々とこだわりがある造りとなっています。以前の家では大量の蔵書で床がぬけたとのことで、根太の代わりに4寸の大引きをふんだんに使った可動式ラックを採用しました。外観の色は、パソコンの3Dを使いこなし、飽きがこない他とは違ったコントラストの強い色を選ばれました。ビニールクロスも壁用のものを天井に使用したり、2階のトイレは和風居酒屋をイメージして色を選ぶなど、常識を越える試みをしましたが、見事にすべてがマッチした仕上がりとなりました。 |
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| 自社設計物件。RC(鉄筋コンクリート)造3階建て。大手の既成コンクリート住宅と異なり、当社の強みは、現場でコンクリートを打設するため、多種多様な要望に答えられること。本件は壁式構造にしたため、柱が出ず梁も目立たないメリットがありますが、上下階の壁の位置に制約が出やすいのが難点。大空間と大きな窓が欲しいという難しい要望に対し、構造計算は自社でも可能なものの、時節柄、あえて外部の信頼できる事務所に委託して設計しました。また、外観にそそり立つ壁は、実は外壁ではなく庭の目隠しなのですが、光と風を受けられるアルミスリットを入れ込みました。 |
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| 自社設計物件。木造。理容院をかねた住宅。道路拡幅に伴い5年以上の歳月を費やしましたが、それだけにじっくりとつくられたこだわりの物件です。たとえば、バルコニーは広々としたスペースを取り、理容院ならではのタオル干し場を確保、しかもプライバシーを考え、ベランダの壁の立ち上がりを高くし、洗濯物もお店という観点からも、見えにくくしました。 |
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| 自社設計物件。木造。新婚ご夫婦の新居としてつくられました。主構造体を国産の芯持材(無垢)にし、他の顧客の声や現場を見聞きし、大工さんの仕事ぶりや自然な木のぬくもりに感心され、十分に納得された上で当社にお決めいただきました。将来のお子さまのことも考慮し、玄関からリビングを通らなければ子ども部屋にはいけない間取りとし、後で部屋を簡易に間仕切れる施工にしました。 |
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| 自社設計物件。完全分離型二世帯住宅です。1階はRC(鉄筋コンクリート)造で堅牢なものにしつつ、2、3階は木のぬくもりを出すため木造にした混構造です。1階は大空間が可能というRC造の特徴を活かし、和室を開け放つと25帖の大空間を生みだせます。また、3階は、大開放の窓と多数のトップライトにより、光あふれる空間を演出しています。 |

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| 設計はナリマツデザインオフィス。鉄骨造。ダンスが好きで好きでたまらないご当主が、仲間たちを招いて、みんなで踊ってくつろげる空間を目指して設計されました。小高い山の中腹に立ち、2階のダンスホールから見える緑や川のパノラマは素晴らしく、近くを走る国道からも、ひと際目立つ存在となっています。 |
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| 設計は石原正明建築設計事務所。傾斜地の擁壁を兼ねて、RC(鉄筋コンクリート)構造の地下殻をつくり、そのうえに、ガラスをふんだんに使った外壁による木造の家を建てています。最大限の明るさを追求し、明るく開放的な家となりました。さながら、モダンアートの作品のようです。室内には、薪ストーブを設置しました。 |
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| 設計はビルトロジック。木造。打ちっぱなしの擁壁の上にそびえる青と白のコントラストの外観は、見事と言わざるを得ません(外壁上部はガルスパン、下部はジョリパッド仕上げ)。敷地形状を活かした形が、どの角度から見ても見栄えがするように、サッシの取り付け位置、強いては間取りにまで計算がなされています。一見アーバンな外観に反して、室内は木であふれています。見栄えの割には、実は比較的低コストでつくられています。 |
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| 設計はスタジオエイチプラス。1階はRC(鉄筋コンクリート)造、2階は木造。空中に飛び出すLDKは、空中楼閣の様相ながら、閑静な高級住宅街にしっとりと馴染んでいます。設計図を渡されたときは、施工的に困難が予想されましたが、鉄筋コンクリート物件を多数を手がけてきた当社としては、まさしく腕の見せ所。完成後は業界でも注目を浴び、数多くの設計事務所の先生方が見学に訪れ、テレビでも取り上げられました。 |
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| 設計はAMO設計事務所。半地下部分をRC(鉄筋コンクリート)構造とし、1,2階を木造とした混構造。兄家族・妹家族・お母様の3世帯住宅です。全体の造りとしては、駐車場も一体化してRC風にまとめ、広い窓と直線的なデザインを生かした明るい家となりました。室内は階段など、とてもモダンです。 |
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| 設計は辻垣設計事務所。国内産の材木と自然素材にこだわってつくられた木造物件です。屋根から下水管まですべて自然素材にし、断熱材も新聞紙というこだわりようです。壁材は珪藻土。地組みとの組み合わせは伝統ある継ぎ手と木製のクサビを使って、最小限の金物で組み上げました。そのため、錆びる要素がほとんどなく、長期的に非常に丈夫で、まさに伝統技術を最大限に生かした家です。 |
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| 設計はビルトロジック。木造。述べ床面積23.7坪にもかかわらず、広さを感じさせる設計です。その秘密は、明かりを最大限取れる2階をLDKだけとしたこと。約20帖をほとんど間仕切りなしで作っています。そして、1階に寝室、浴室、6帖の納戸を割り振りました。どこにでもありそうですが多くはなく、思い切った割り切りのある造りといえます。そして、二間(3636ミリ)の掃き出し窓の外は、5.3帖の木製で出来たバルコニーを連続させ、そこも室内であるかの様な錯覚を感じさせます。 |
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| 設計は和田設計アトリエ。木造。延べ床面積100坪の大邸宅です。2階の外壁には不燃処理を施した木材を使用。1階にはマジックコート。普通の設計だと羽目板(木材部)を1階に使用しますが、木材のアクが滲み出て、1階部の外壁を汚す恐れがあるため、汚れにくい納まりを一緒に考えました。2階にはバーベキューの出来るバルコニーとLDK。大面積が可能なビル用サッシと相まって、全体を合わせると約50帖の大空間。キッチン、浴室等いたるところに天然大理石を使用しました。ちなみに、組み合わせによっては、天然大理石の方が人造より安かったりします。 |
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| 設計は甚五郎設計企画。木造。海が見渡せる高台にあるため、その地理的特徴を生かし、海を一望できるR曲線を持ったリビングを設けています。大きな窓には木製サッシを用い、内装・外装とも、木の温かみを生かしつつ、全体としては、南欧風なモダンな家に仕上がっています。 |
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| 設計はAMO設計事務所。木造。和風のつくりながら、R曲線を持つベランダがアクセントとなり、また、外壁の塗り壁が特徴的な家です。内部の写真はありませんが、木肌を生かした造りになっています。広い敷地のなかに、ご両親の棟とご子息家族の棟を並べ、瀟洒な印象を与えています。 |
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